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Rocket Paper

ビジネスを、次の段階へ。

AIを導入し、社内向け・顧客向けのアプリを開発します。業務を自動化し、システムとデータをつなぎます。日々の仕事を進めやすくし、顧客にとっての使いやすさを高め、事業の状況を把握できるようにします。構想から稼働まで支援します。

使いやすいツールで、 仕事を快適に。

アイデアを、現場で使えるAIに。

眼鏡をかけた男性が両手を頭の後ろに回して椅子にもたれています。手前には開いたノートパソコンがあります。

修正作業を減らし、 本来の業務に時間を。

  • Google Sheets
  • HubSpot
  • Salesforce
  • Shopify
  • Amazon
  • Slack
  • Stripe
  • QuickBooks
  • ClickUp
  • Microsoft Outlook
  • Airtable
  • Asana

作業を自動化し、進捗や成果を確認しやすく。

私たちの進め方

まず、事業を理解する。 技術は、業務に合わせて選ぶ。

事業分析と事業開発の経験をもとに、現場の仕事の流れを把握します。既存のツール、AI、個別開発を必要に応じて組み合わせ、設計から開発、導入まで進めます。

既存のツールで解決できる場合は、その方法をお伝えします。

アイデアの段階からご相談ください。

試してから、開発内容を決めます。

ノートパソコンとスマートフォンに表示されたアプリの開始画面。明るい背景に濃い色の「Start」ボタンがあります。

プロジェクトに合わせて 支払い条件を決めます。

プロジェクトの支払い方法
  • 支払い日程

  • 支払いの延期

  • カード・振込

  • 請求通貨

  • 月ごとの予算

青とミント色の紙のロケットが、オレンジ色の炎を上げて惑星の地平線の上を飛んでいます。

使える形で納品し、 仕事に責任を持ちます。

技術の変化を見極め、 事業の前進を支えます。

OpenAI
React
n8n
Python
Gemini
PostgreSQL
Make
NVIDIA
Next.js
Cloudflare
Claude
TypeScript
Supabase
Mistral AI
Node.js
shadcn/ui
Docker
Zapier
FastAPI
Tailwind CSS

新しいツールを評価し、業務に合うものを選びます。事業の変化に合わせて、導入したシステムの見直しも支援します。

事業の次の一歩は、対話から。

つくりたいものや改善したいことをお聞かせください。次に何から始めるか、一緒に考えます。